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最新記事5本と人気過去記事をご紹介

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■激安、お値打ち、妥当価格、お手頃価格は違うのか
【サルにもわかる基礎マーケティング6】【価格戦略】 (2013.10.29)
今回は「シンプルマーケティング」でも対象テーマにしなかった価格戦略のお話です。
価格観調査手法の「PSM分析」はシストラットのページでもトップクラスのアクセス数を誇ります。
ただ、手法なのでメルマガのテーマには細かすぎます。そこで、価格戦略を取り上げることにしました。
ハゲ防止にも役立ちます…たぶん(^^)v

最新の5本

■激安、お値打ち、妥当価格、お手頃価格は違うのか
【サルにもわかる基礎マーケティング6】【価格戦略】 (2013.10.29)
今回は「シンプルマーケティング」でも対象テーマにしなかった価格戦略のお話です。
価格観調査手法の「PSM分析」はシストラットのページでもトップクラスのアクセス数を誇ります。
ただ、手法なのでメルマガのテーマには細かすぎます。そこで、価格戦略を取り上げることにしました。
ハゲ防止にも役立ちます…たぶん(^^)v
■市場シェアには戦略的な意味がある
【サルにもわかる基礎マーケティング5】【クープマンの目標値】(2013.9.17)
シストラット公式サイトのアクセス第3位、クープマンの目標値が今回のテーマです。
市場シェアを単に「上がった」「下がった」とみるのではなく、シェアが語りかけてくれるラブコールをきちんとキャッチすれば、効果的なマーケティング戦略を作ることができます。
「クープマンの目標値の第一人者(笑)」の森が解説します。
■アマゾンのマーケティングとヤマダ電機4つの言いがかり【家電量販店】 (2013.8.19)
今回はアマゾンとヤマダ電機(家電量販店)に焦点を当てます。
ネット通販とリアル店舗の比較をメインにしたマーケティング記事です。
前回の記事から約10年。家電量販店は変革したのか。アマゾンの成功要因はなんだったのか。
ちょっと辛口の森流の味付けをお楽しみに。
■マーケティング戦略・商品の「次の一手」を読んで勝つ
【サルにもわかる基礎マーケティング4】【プロダクトコーン理論】 (2013.7.16)
一時期のブームも去って落ち着いてきたので、かえって書きやすくなったテーマ、プロダクトコーン理論が今回の記事です。
公式サイトにも新書にもプロダクトコーン理論を紹介していますが、元々がシンプルな理論のため、書籍版「シンプル・マーケティング」のコピー&ペーストでした。
今回は新たに書き起こしたプロダクトコーン理論の記事です。
次の一手を読んで補先回りしてください。
■マクドナルドの未来、たった2つのアキレス腱−強者の戦略【マクドナルド】 (2013.6.18)
メルマガでは「笑顔」の記事では上げたものの、ちょっとしか登場しなかったマクドナルドが今回の主役です。
意外や意外、今回のマクドナルドは私のメルマガにとって初めてのメインテーマです。
今回はいつもよりマーケティング寄りの話です。
ケーススタディ的な感覚で読んでください。

過去の人気記事

■マクドナルドの未来、たった2つのアキレス腱−強者の戦略【マクドナルド】 (2013.6.18)
メルマガでは「笑顔」の記事では上げたものの、ちょっとしか登場しなかったマクドナルドが今回の主役です。
意外や意外、今回のマクドナルドは私のメルマガにとって初めてのメインテーマです。
今回はいつもよりマーケティング寄りの話です。
ケーススタディ的な感覚で読んでください。
■ヒット商品を最初に買う人たち
【サルにもわかる基礎マーケティング】【イノベータ理論】 (2013.5.1)
よくよく考えたら、本も出しているのに、公式サイトやメルマガでテーマにしていなかったマーケティング理論があります。
イノベータ理論です。
メルマガでサルにもわかるマーケティングシリーズを展開している今、ちょうど良い機会なので、イノベータ理論の記事をお送りします。
いつものとおり、書籍版からのコピペは一切ありません。
■ターゲット設定とは「買って欲しくない人を決めること」
【サルにもわかる基礎マーケティング】【ターゲット設定】(2012.11.1)
まじめなマーケティング解説記事です。
元々、書籍用に書いた原稿ですが修正しているうちに自分が眠くなったので、「メルマガのノリで」全編、書き直してみました。
シンプルマーケティングのコピペはありません。
■「細かいことで騒いでいるのは少数派ですよ」【電子書籍】(2012.10.1)
今回は電子書籍の話題です。
「電子書籍元年」が何年も続いていますが、一体いつになったら「本当の元年」になるのかと待っている人は私だけではないはずです。
現在、電子書籍版の本を執筆中の私です。個人的にも興味がある分野です。
タイトルは一時話題になった某社長の名言です。ご存じの方も多いかと。
■月にかわっておしおきよ!【コスプレ】(2004.5.1)
今回はちょっと毛色が変わったテーマ、コスプレです。
ヲタク中のヲタク文化がマーケティングとどう関わるのか。
よくよく見ると、非常に興味深い分野なのです。
文化論とはまた違ったマーケティング視点でのお話、お楽しみ下さい。
ちなみに、タイトルは永遠の人気を誇るセーラームーンからですが、本文には出てきません。ファンの方、ごめんなさい。
■亜麻色の髪の乙女【音楽業界】(2002.9.1)
今回は音楽業界の話です。
マーケティングとエンターテイメント産業は相性が悪いと言われますが、とんでもない。これほど面白いテーマもありません。
ちなみに、ヴィレッジシンガーズは小学生の時に大ファンでした。ウクレレバージョン、最高に好きです (笑)
■これもソニーです。It"s a Sonyの秘密【ソニー】(2001.11.15)
カバンシリーズ第2弾「ソニー対シャープ」のはずが、大型単独記事になってしまいました。
なにせ、書くことがありすぎて、止まらなくなってしまいました。
残念ですが、シャープはまた別な機会にお送りします。せっかく、草稿では誉めていたのに、登場する時は辛口か? (笑)
ソニーのメール質問担当の方、ありがとうございました。対応は非常に好印象でした。
■コーヒーを飲みながらマーケティングを学ぼう【スターバックス】(2001.5.15)
現在最も勢いのある低価格コーヒーチェーン、スターバックスのお話です。
さすがの私もまともなアプローチでは辛口記事が書けません。だから、後半は「戦略シナリオ」として、「もしスターバックスがうまく行かなくなるとすれば、何が原因となりうるのか」をテーマとしました。
今回のタイトルは同名の愛読メルマガに許可を頂きました。吉野さん、多謝。
■たかが10グラム、されど10グラム【牛丼・カレーショップ】(2001.1.15)
今回は調査に4カ月もかかった大作をお送りします
「牛丼・カレーの盛りは良いか悪いか」
21世紀の幕開けにふさわしい「私はこう見る」らしい身近なテーマでしょ? (笑)

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